「運動連鎖から考える下肢障害の理学療法」

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日時: 2014年2月2日(日曜日) 10時~16時(受付・開場: 9時30分~)
講師: 園部俊晴先生(関東労災病院中央リハビリテーション部 主任理学療法士)
会場: エル大阪(大阪府立労働センター)7階709 (京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m )
*会場内飲食可能です。
定員: 100名*定員になり次第締め切り
受講費: 8000円(当日会場にてお支払下さい)

***受講者への緊急連絡 - 実技がありますので膝を出せる服装とハサミをご準備下さい

講師コメント
理学療法士にとって、動作を見て、それを治療に繋げる過程は絶対に必要です。その理由は、多くの下肢障害は歩行を中心とした動作時のメカニカルストレスの繰り返しによって発生するからです。このため、下肢障害の理学療法を行う際に、このメカニカルストレスを動的に捉え、それを改善することが重要になります。

こうしたことから、今回に以下に2点について私の私見も含めて説明指させて頂きます。

  1. 運動連鎖の視点から動作を捉え、下肢障害の発生要因を考察する。
  2. 運動連鎖を応用して、下肢障害の発生要因を改善する。

「動作を見て、それを治療に繋げる展開」の考え方に少しでも貢献できれば大変嬉しく思います。
園部先生著書

 

園部先生著書

スポーツ外傷・障害に対する術後のリハビリテーション

 

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    研修会参加の注意点
    研修会の参加に先立ち以下の注意点を必ずお読みになりご参加頂きますようお願い申し上げます。
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